*全く興味なかったVRが急速に欲しくなった話

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今話題のVRを購入する方向になりました

以前、発売前のVRを少しだけ触らせてもらったことがあるのですが…
重いヘッドギア(?)とひたすら酔う空間で、気分が悪くなってしまったので
面白いけど当面欲しいとは思わないかなぁという結論に至っていました。

しかし、そんな私に朗報が…

行きたかった場所No1であった、九龍城を徘徊出来る!

20年の思い出がPlayStationVRで甦る。「クーロンズゲートVR 朱雀」
の発売である。
https://camp-fire.jp/projects/view/9190

夢のような話が現実に…!!
しかも大好きなゲームの一つである『クーロンズゲート』の世界観で味わえるなんて!

資金援助で決定されたこのプロジェクト。
今後の評判次第では、他の町もプレイできるそうですので
私も微力ながらお手伝い出来たらなと思います。

クーロンズゲゲートについては、こちらから…

個人的には、天堂劇場(ティントンシアター)と、
1920年の上海エリアにあるエッシャーみたいな建物を徘徊したいです。
酔いそうだけど。

それ以外にも、危険な廃墟探訪がしたい

九龍城に限らず、廃墟とか荒廃した世界が大好きです。
女一人で入るには戸惑われるような場所とか、霊的にも人的にもヤバい場所とかを
VRで再現されたら是非行ってみたいですね。

VRの今後の使い道を勝手に妄想する

ライブ映像とかを、VRでみれたら臨場感半端ないよなぁとか思っちゃいます。
そういう技術出来ないかなぁ。
バンド側にもメリットがある形で実現したら良いなと思います。

それ以前に軽量化の実現を急いでほしいかも

とにかく重かったのと、メガネ族は裸眼を強いられるのがネックです。
あと、大きかったので安定しなかったのも酔ってしまう要因かもしれません。

続々と出る次世代ゲーム機に一切興味を示さず、
ヴァーチャルコンソールやプレイステーションストアで
昔のファミコンやスーファミソフトでばかり遊んでいましたが
やっと新しいものに興味が湧いてきたので…

今後にかなり期待です。

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